2020年お疲れ様でした
N中Nです。
激動の2020年 本日が仕事納め。みなさんお疲れ様でした。反省会もなく、STAY HOMEの落ち着いた年の瀬な感じですね。
自分は本日年休をいただき、平日行けない郵便局やら家事関係の電話やらを。本当に電話する間もない日常でした。
そして、不謹慎かも知れませんが、コロナ禍で土日の部活が中止になり、子どもたちには災難ですが、こうして時間ができると、何と多くのことが自分や家族・家庭のためにできるのか!
休日に休むと罪悪感を感じていましたが、心にゆとりができると「次の授業ではこうしてやろう」と考えたり準備したりができるのですね!
仕事に追われて、ではなく、仕事を創造できる!
コロナ禍で発見した、新しい生活様式・・・いや、人として、教職員として忘れていた・忘れさせられていたあるべき姿なのかもしれません。
PS 古本で、こんな本をゲット。
この中で取りあげられている斎藤喜博さん。元県教組教文部長さんでもあるのですね。