2026年2月14日 (土)

50歳になったばかりですが・・・

ある先生より・・・

50歳になったばかりなのですが、学校生協の退職準備講座に参加してきました。

お金に無頓着な教職員だからこそ、60歳以降、或いは65歳以降も無頓着でいられるように若いうちからちょっとだけ準備しておくのが大切そうです。

20260214_110552235生徒・教科に真摯に向き合っているだけの教職員、40歳あたりから色々考えねばですよ。
そして、安心して働けるはたらき続けられる職場作りのため、組合ガンバってください。

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最後の一言うれしいです。

組合員ではない皆さんも一緒に安心して働き続けられる職場作り、していきましょうよ!

2026年2月 5日 (木)

2月支部委員会

主な話題は人事。

「人事は交渉ごとではない」と言われますが、
『よりよく働ける』『自分の力を出せる』環境実現のために頑張るのが、組合活動なので!

それと来年度に向けて。4月早々の動きも大切ですからね。

Pxl_20260205_small 銀だこベビースター!

2026年2月 4日 (水)

選挙何チャラの期間ですが・・・

ニュースでは「春闘」も話題になっています。
教員も人ごとじゃないんですよ。
働く人たちがみんなで団結しないと全体として向上していかないのですよ。
社会の一員として、ちょっとは気にしてね。
https://moneycanvas.bk.mufg.jp/know/column/Wf40FXQHcNxTRRz/

2026年1月31日 (土)

教職員の選挙活動

昨日、放課後の職員室

「はい、今回の候補者のビラ」と渡したところ、

「え?教職員ってこんなことしていいんですか?」

あちゃー。

公民権教育、自らが必要かも。

もちろん「教員という立場を利用して」の選挙活動は禁止されています。
でも、こんなことができます

◆議員の政策について知人と話すこと。
◆事務所や集会に行って、候補者の考えや政策を聞くこと、後援会に入ること。
◆自分や組織の推している人を知人に紹介すること。

その他いろいろあります。ただ、まぁ、誤解を招かないように。

web担当、本日いろいろ話を聞いてきました。

199  入り口に見えるのはご本人ではなくパネルです

Photo しかしこちらも、比例に「立憲」とか「公明」とか書いちゃう人多そう・・・
 無効票になっちゃいますよ

2026年1月25日 (日)

全国教育研究集会

あまり話題になっていませんが、全国教育研究集会が行われました。

色々参考になる実践が持ち寄られます。

正直組合員が少ない地区は精査不足で???なレポートが出てくることもあります。
一部新聞社はうれしそうにそれを見つけて熱心に報道してくれます…(;_;)

でも逆に利点は地区代表として全国の集会に参加するチャンスがあると言うこと。
ぜひ参加してみませんが?
官製研修(教育委員会等の研修)と違って、夜の交流の楽しみもありますので(^_^;

2026年1月24日 (土)

連合群馬太田 新春の集い

金曜日、色々な企業の組合の集まり、連合群馬の太田地区の新春の集いでした。

教職員の味方を増やすためにもプレゼンスを示す必要あり。支部長が参加して市内企業の方々と交流したり、議員さんとも話をしたりしてきました。

1769259839917 #原田議長のご挨拶

1769259900493_2  #穂積市長

1769259916877  #あべともよ県議

1769259925925 #松浦市議 市議会への要請等でお世話になっています。

2026年1月11日 (日)

教師冥利に尽きる

本日太田市二十歳を祝う会に参列。

中3の担任等をしていると呼ばれます。

教え子達のその後、成長した姿に出会えるというのは、本当に教師冥利に尽きるものです。

そんなすてきな仕事、ぜひ若人の皆さん、目指してください!

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2026年1月 1日 (木)

明けましておめでとうございます

今年も、子どもたちのために実力を出せる職場作りにみんなで力を合わせましょう!

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2025年12月26日 (金)

2025年 お疲れ様でした

なんだかんだで、今年もあとわずか。

皆さんお疲れ様でした。

太田の12月議会で義務教育費国庫負担、現在規定の1/3を1/2に復元してほしい、という請願が通り、太田市が国に意見をあげてくれることになりました。

国では本日、来年度予算案が閣議決定されましたが、「俵百俵」の精神、忘れないでほしいです!

Photo

2025年12月19日 (金)

市教委交渉 2回目

立派な回答文でしたが、悪く言えば当たり障りのない内容とも・・・。

ただ、今後も連携して県や国に要請していきましょう、という確認はできました。

現場の声、改善の声、粘り強く訴えていかないとだな、と感じました。

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