2024年6月13日 (木)

支部定期大会

本日は皆様お疲れ様でした。

ある参加者さんとの話…

『正直言います。「定期大会かぁ、夕方から開催、面倒だなぁ」
正直、ありました。

でも、参加してみると、「あぁ、そういうことだったんだな」「なるほどこうしなければなんだな」ってわかりますね。』

と。

みんなのための組合になってねーよ、とか、こうしてほしい、とかを強力に主張できるのもこの場ですからね。

太田市教育委員会を始め、激励のメッセージもいただきました。

子ども達のため、それを支える教職員を自分たちで支え合うため頑張っていきましょう。

S   沢山のメッセージ

S_2  今年の記念品は、組合OBの先輩が育てたタマネギ!
  黄色いのはバナナじゃないよ、ズッキーニだよ。

Ss  最後は「団結頑張ろー」の委員長と書記長

2024年2月19日 (月)

夢見る小学校 上映会

「夢みる小学校」映画上映会

2月24日(土)14:00~
太田市社会教育総合センター

https://www.dreaming-school.com/

Photo

Photo_2

2023年7月10日 (月)

夏休み映画祭

かつては1館貸し切り、はやりの映画をみんなで、何てやっていたようですが、こんな風に日付も映画も選べて見られるのはいいかもですね。

問題は、高崎。

ま、夏休み。のんびりするひも作りましょう!

Photo

2022年12月 3日 (土)

明日から人権週間です

映画「#破戒」見てきました。
https://hakai-movie.com/

web担当、旧新田出身ですが、同和問題を中学校の授業で学びました。高校になって「知らない」という同級生が多くびっくりしました。

最近でもyoutube界隈で話題になっていました。

今でも終わらない差別、なのだなぁ、と。
情報化が新たな差別を生む、と感じる今日この頃です。

教員として、色々考えさせられる映画です。

PS
 今は亡き親戚のおじさんが「小さい頃いたあの人が藤村だったんだなぁ」と言っていました。
 親戚、嶋﨑さんでした。

2022年11月28日 (月)

来週玉村で映画会

夏、長野に行ってパンフを見て興味を持ちました。

群馬でも来週上映です。

Photo

2022年8月28日 (日)

原爆の子

ブックオフで発見。

新品より高かったかな?

支部にあります。

Z50_5952

2020年12月 6日 (日)

木村泰子さんと語る会 リモート開催

映画「みんなの学校」の青空小学校元校長、木村泰子さんとのリモート講演会。

「“リモートで講演会"なんて、youtube見てるのと変わらないじゃん」と思っていましたがやっぱりLIVEは違いますね。

話の内容は、「目から鱗」でした。「教育研究集会」、いいですね。参加までは何となく腰が重いですが、やっぱ教職員に研修は必要ですね。そのゆとりがない現在の教育現場、どうなんでしょうね。

太田サテライト会場

Z50_2179_500_2

木村さんの本、支部にもありますのでどうぞ。

下の写真はネット設定中。こんなところでも直接お話ができます(^_^;

Z50_2174_500

 

2019年10月20日 (日)

映画「陸軍 前橋飛行場」 関連webページの一部です

稼働1年足らず、特攻隊の拠点となった「陸軍前橋飛行場」とは ドキュメンタリー映画制作へ、クラウドファンディングで支援募る
https://www.huffingtonpost.jp/aport/documentary-movie-project_a_23373957/

ツイッター
https://twitter.com/maebashi_hikojo

映画.com
https://eiga.com/movie/88592/

Youtube
https://www.youtube.com/watch?v=RljR-_q01tU

映画「陸軍 前橋飛行場」

本日、群馬大学工学部群桐祭、及び桐生の明治館を訪れたところ、こんなチラシがありました。

Photo_3

 話題になっていたやつですね。
 明後日10月22日(火)13:30~、笠懸野文化ホール〔パル〕にて上映だそうです。

Photo_4  当日券は1200円だそうです。

2019年10月19日 (土)

TVネタ その2

ETV特集・選「忘れられた“ひろしま”~8万8千人が演じた“あの日”~」

原爆投下から8年後。広島で空前絶後の映画が製作された。タイトルは「ひろしま」。撮影に参加した人の数は8万8千人。日本映画史上、最大級のスケールを誇る。原爆投下直後の広島で何があったのか?被爆者たちが自ら演じて再現している。この映画は、ベルリン映画祭で入賞。国際的な評価を受けた。しかし今、この映画の存在はほとんど知られていない。いったいなぜか?そこには、時代に翻弄された映画の知られざる事情があった。

更新ブログ