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本日新聞記事になっていましたね。
この教職員の働き方改革の動き、日教組ー連合の調査が発端となって全国的なうねりになっています。県教組も県教委に継続的に働きかけています。
でも、最近でも「時間調査、へらしてくれよー」と言う管理職がいますからね。どれだけ正しいのやら(;_;)
読売新聞 12月22日版
松浦市議さんにも協力いただき、少人数教育実現に向け市議会も動いてくれました。国に働きかけてくれます。
子どもたちのためにも、コロナのためにも、教職員のためにも、少人数教育の実現が必要だと思いませんか?今のクラス人数は多すぎだと。
組合はこんなところでも頑張っています。