学校教育は、意図的・計画的に行われるもの、うんぬん
ということで週案簿が学校予算で買われ、配布されていると思います
今年は例年のもの(上)と違うものが配られました。学校次第なんですね。
てっきり・・・
これも例年の裏表紙
本日、県教委からも通知が出ました。
各学校にも「至急」ということで夕刻届いたかと思います。校長と青色研修で対応なのか、どうなのか、と話していた矢先でした。ある面、働く人の安全も守ったり、不安の一部を軽減するものでもありますね。
で、ちょっと組合的ではありませんが・・・自宅勤務も青色研修もあくまで勤務です。子ども達や自分たちの資質向上に還元されるものにしていきましょう。休むときは特休や年休等を使いましょう。個人情報は持ち出せません。教材研究が中心になるでしょうか。
ある面前向きに新たなるチャレンジとしていきましょう!
PS しかし、どうしてこうも毎回毎回週末なんでしょうか!
教職員の服務についても4月9日付で新しいものが出ています。管理職にご確認を。組合事務所でもいいですよ。
本日の校長会で組合役員が挨拶。組合って、法的根拠のある団体ですから、きちんと挨拶です。
今年は小中別室だったので同じことを2回(^_^;
ちなみに1)第1は子ども達のために2)そのために教職員が力を発揮できる環境を3)時には手を取り合い、時には意見を交わしつつ4)向いている方向は一緒 と言うような話をしてきました。
ちょっと外で待っているとき。
特別休暇を書く場合「夏期休業」とか何か名称を書かねばなりませんが、今回の新型コロナに関する特別休暇は本当に特別なことのようで、名称が決まっていないそうです。
ですので、『子の面倒による休暇でも「コロナウィルスによる特別休暇」とか、他と違うことがわかるように書けばよい』だそうです。 本部が県教委と確認したそうですので、皆さんにご報告。
web担当のうちでも面倒を見てくれている祖母がそろそろ限界。来週は子どもの面倒で休まねば、です。 しかし、この県教委の通知、末端まで降りていないですね。管理職にきちんと確認しましょう。分からないときは組合までどうぞ。
その他資料 「生活の記録」で検索すると出てきます