8月16日
本日部活だった者です。
夏休み第1週は部活と3者面談。
第2週はお盆で自宅のこと。
明日からは第3週。
普段ならできた1学期の残務処理や2学期の準備、或いは資質向上のための自己研修、何にもできないままの2学期になりそうです。
さて本日、生徒の会話。
「昨日戦争が終わったらしいよ。テレビで言ってた」
「?どこの?」
「日本とアメリカ」
「日本のはずないだろー莫迦じゃねん」
うーん。
本日部活だった者です。
夏休み第1週は部活と3者面談。
第2週はお盆で自宅のこと。
明日からは第3週。
普段ならできた1学期の残務処理や2学期の準備、或いは資質向上のための自己研修、何にもできないままの2学期になりそうです。
さて本日、生徒の会話。
「昨日戦争が終わったらしいよ。テレビで言ってた」
「?どこの?」
「日本とアメリカ」
「日本のはずないだろー莫迦じゃねん」
うーん。
終了間際に入場してくださったおかあさんとお子さん
「これ、毎年やっているんですか?」
「来年もぜひやってくださいね」
正直、毎年毎年同じ様な展示ですが、自分も数年前に初めて見たとき色々と感銘を受けました。戦後75年を超えるからこそ、続けていく必要があるのかもしれません。
少しずつではありますが、毎年新しいものも取り入れています。
今回は昨年撮影した普天間基地と太田市上空を飛ぶオスプレイでした。
群馬県議 八木田さんのfacebookでもしょうかいいただきました
https://www.facebook.com/photo/?fbid=2462661287364647&set=pcb.2462662540697855
受験者が少ないらしいですね。組合的視点も持ち合わせた方が管理職についてほしいです。
みなさん、どうでした?
N中Nです。
いいですね。
これまで自腹で購入したステラナビゲーターを天文の授業で使っていましたが、操作もシンプルだし、インストールしなくても使えるという。
ただしファイルサイズはGクラスです。軽くもできるようですが、きれいなデータを入れるとふくれあがります。
とは言え、最近のPCなら1G2Gは問題ないかな?
https://4d2u.nao.ac.jp/html/program/mitaka/#Download
『Mitaka は、 国立天文台 4次元デジタル宇宙プロジェクトで開発している、 天文学の様々な観測データや理論的モデルを見るためのソフトウェアです。 地球から宇宙の大規模構造までを自由に移動して、 宇宙の様々な構造や天体の位置を見ることができます。 』

|