23日に太田市議の八木田さんと意見・情報交換を行いました。
教育・労働条件等、教職員・労働組合としては数多(あまた)の話題・要望がありますが、今回の主な話題は少人数教育を含む教職員も定数の改善・地域み夜教育格差をつくらないための義務教育費国庫負担1/2復元の2つを太田市として国に要望して欲しい、というものです。
これまたでっかい話しですが、教育行政は国の法律で多くのことが決まっています。優秀な公務員としては(笑)、決まったことをしっかりと行うことが大切ですが、市民・国民としていかに訴えかけていくかということころで気軽に要望を聞いてくれる議員さんがいるというのは大切なことですね。
組合、と言うより次世代の子どもたちのために、みんなのために。
県央支部のFacebookからのコピペです。
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群馬県教職員組合では「Do you know・・・?私たちの賃金と権利」という冊子を発行して組合員に配布しています。この冊子は教育現場では結構重宝されていて、教育委員会や管理職の方から分けてほしいと言われることがあります。
法令や規則は教務必携(赤い表紙の厚いもの)に載っていますが、どこに何が書いてあるのかさっぱり分かりません。そこで、この冊子が役にたちます。
けれども組合が作るので、当然、組合側の見解で作成しています。教育委員会側のものは無いのかな?と思ってはいたのですが、石川県教委が「石川県学校管理必携」というのを出していてインターネットで見られます。群馬県とは条例は違いますが、法律は同じだし、だいたい似ているので、教育委員会側の見解が分かります。
おもしろいので、見てみてください。群馬県教委も作って教職員い配ったら学校でもトラブルが減るかも?
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とっても重要な発表が本日ありました。
群馬県人事委員会勧告
現場で児童生徒と向かい合っているとそんなことを考えている余裕はありません。或いは「そんなことを考えているなんて浅ましい」と考えがちですが、我々も聖人君子・霞を食べて生きていけるわけではありません。
誰かが一生懸命取り組んでくれているから、安心して普段の生活を過ごせる、児童生徒に向かい合える、というものです。
これから色々な交渉が本格化します。
まずは県職員全体で県と話し合う「県職連交渉」。市町村の職員にも波及する大切な交渉です。
次は「教育委員会交渉」。最近の勤務条件改善はこの組合交渉からです。しかし近年の多忙化は異常な状態です。ここ数年このことも勤務条件改善の中心的な話題となっています。
色々な交渉支援、皆さんよろしくお願いします!
文責 長山
・・・日付変わっていましたね・・・。
太陽光発電設置の勧誘が頻繁です。
「無料ですので」というのでやってもらいました。
そしてその見積もりを「(有)ゆうゆう共済」におくってさらに見積もってもらいました。
35万。1割以上安くなりました。
(有)ゆうゆう共済は、働く仲間で設立した身内の会社です。こんなりようもありますので使ったみましょう!
学校行事の垂れ幕印刷、ステージ上の看板なども得意分野です。
http://gtunet.com/welfare/yuyukyousai
組合員ならゆうずうも(かなり)ききますよ(^_^)。
シダックスでも使えます。
が、利用者が少なくて、シダックスの人もよく知りません(;_;)
そして、利用者が少ないので、手続きがちょっと面倒です。
GTUカード提示→法人カード発行の手続き(組合の住所と電話番号を書き込む)→法人カード発行。
部屋代割引か、ワンドリンクサービス、かな?
やっぱりみんなで使って知名度を上げると簡単・便利なおかつお得になりますので、どんどん使いましょう!
前橋・高崎ばかり店が増えるのに・・・
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