正確には「保険」ではないのですが、「共済」
弘済会は校長会がバックですが、教職員が教職員のために立ち上げた共済
1月から2月にさらっとしか学校に募集に来ないのですが、見逃すのはもったいなのでご紹介。
名前は頼りないですが、「ゆうゆう共済」。ぜひ説明を聞いてくださいな。
来週の組合会議でも紹介があるので、興味のある方は組合員でなくても教育会館へ。
1年お疲れ様でした。
日程的には長い休みが取れますが、反動で新学期準備が1日しかありません。
痛し痒し。
でものんびり休みましょう。こんなイベントも。
又、潮干狩りツアーも実施されるようですので乞うご期待!
昨日、差額支給がありましたね。
こんなのがあったの、もういつの話だったでしょうか・・・組合の学習会の、歴史で習った気がする。
交渉では組合代表、頑張りました。
県側も年内支給は頑張ってくれました。
でも、県教委の勤務実態の改善、これが・・・。
みんなで力合わせないとやっぱり進みません。やはり加入を! (^_^)
PS よく見ると、やっぱ官民格差0.11月分なのに、上げるのは0.1月分なんですね。
元県教組委員長、駒崎さんご逝去。
葬儀等の日時はまだ未定だそうです。
先日、教育委員会に教職員の職場環境改善の要求、話し合いを行ってきました。
教育委員会側も各部代表がそろい、現場の先生方から上がった意見や、長年訴え続けていても改善が見られないものについて直接意見交換。
多くの先生方から寄せられた意見はやはり取り入れられたり、それでも拒否されたり・・・。
皆の声を合わせて、継続的に訴え続けなければなりませんね。
そしてその中で・・・
太田地区の年次総会。
太田市内の色々な企業から代表者が参加。
教職員代表として、議事運営委員を務めました。
地域にも役立つ教職員でありたいです。
清水市長やあべ県議、久保田市議、松浦市議も参加
毎日新聞教職調整額引き上げ 財務省案に文科省反論 「現場への支援が欠如」https://mainichi.jp/articles/20241111/k00/00m/040/229000c
産経新聞教員給与の改善は働き方改革、残業短縮条件 財務省案、文科省との隔たり大きくhttps://www.sankei.com/article/20241111-N2POVBAXQNOSJDKVRG37U63MPM/
今県庁で給与等の交渉が行われています。
これまでも話し合いは行われ、今日が最後の大詰めです。
県庁に応援に駆けつけた人たちに、挨拶・報告をする小濱委員長(太田市出身)。
現場が忙しい我々を代表して、本部役員や近隣の先生方が頑張ってくれています。
みんなで応援しようよ!