読売新聞の5月21日付け人生案内
回答は「組合なにやってる!」というものも含まれてい
千葉県教組はけっこうしっかりしているんですけどね。
やっぱりみんなで取り組んでいるところが強い気がしま
記事を載せるのはあれなので、ちょっと解像度低く…
web上の記事はこちら
太田支部にもビデオや教育書、労働法規ものなど色々あります。
最近こんな本も仲間入り。
教育書として考えるとびっくりものですが、現実的に「働く」という面をを考えると大変参考になります。
働き続けられること、それこそが自分の教育姿勢なのかも、ですよ!
PS ヨドバシさんは在庫切れのようです。
蔵書などはHPの左側、おおた子ども文化研究所のページからもどうぞ。
あまり取りざたされることなく、そっと行われる「教職研修講座」。
日程は6月中旬から3回。
1)本件における人事上の課題
2)事項の課題解決に向けた具体的な取り組みについて
3)本県における学校教育の現状と課題
「うむ。自分とは関係ないな。」
という人は何も聞かされていない人なんでしょうか?
行ってみるとたくさんいます。管理職の方と、管理職を目指す方。
声をかけられるみたいですね。「行っておきなさい」と。
以前は組合は管理職と対立していた時代もあったようですが、その弊害なのでしょうか?
なんで「そぉっと」知らされるのでしょう?
管理職を目指すにしても目指さないにしても、大所高所から物事を考えるいい機会だと思いますので、みなさん、参加してみては?
申込みは教頭先生まで。受講は「約100名」ですので、遠慮なく!(^_^)!
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