学校の雰囲気
分会訪問で色々な学校を訪れる機会があるのですが、その都度感じます。
「業者の皆様、今までごめんなさい」
逆の立場になると分かることがありますね(^_^;
そんな業者の方から聞いた話ですが、やはり職員室に入るとその学校の雰囲気が分かるそうですね。
子どもの状態から、のんびり休めているか、管理職が職員に気配りをしているか、和気藹々とした組合活動が行われているかどうか・・・etc
組合活動については西毛の話しなので太田ではどうでしょう?
文責 長山
分会訪問で色々な学校を訪れる機会があるのですが、その都度感じます。
「業者の皆様、今までごめんなさい」
逆の立場になると分かることがありますね(^_^;
そんな業者の方から聞いた話ですが、やはり職員室に入るとその学校の雰囲気が分かるそうですね。
子どもの状態から、のんびり休めているか、管理職が職員に気配りをしているか、和気藹々とした組合活動が行われているかどうか・・・etc
組合活動については西毛の話しなので太田ではどうでしょう?
文責 長山
子どもたちのこと、そして私たちも働きやすい社会の実現をお願いしたいと思います。
さて、最高裁判事の信任投票もありました。どうしましたか?
白紙で出すと「信任」。積極的に×を書けば「不信任」。
さりとて誰が信任に値して、誰が不信任に値するのか。
よく分からないときの選択肢は?
ある方の話しです。
『自分の親が「分からないのに投票なんて無理だよ」と言うので「辞退というのがあるよ」と提案したところ、「名簿におまえと私の名前しかなかったよ」』
そう、なぜか辞退・棄権は住所と名前を書かなければならないようです。悪いことして職務質問されたときみたいですね(あ、職務質問された経験はないですが…)。
文責 長山
本日行ってみました。
参加者の顔ぶれを見ると「学び続けさせる」システムの構築に向けて、なのかと思うほど若手が少なく(自分ももう若手ではないですが…)。教委と群大のシンポジウムだから仕方ないのかか…。
内容は、あらぬ方向に向けてしまった責任の一端は自分にもあるようで、現在の研修システムへの参加のしやすさ・参加に対する障害についての方向に行ってしまいました。
会場の意見以外で、ファシリテーターの教授が最初にちょこっと話したことなどテーマがいくつかはっきりしていた方が意見が出やすかったのか、そんな面も含めて、切り口によって色々な面がみえてきそうでした。
前教育学部長、小池教授が話していたことが印象的でした。
「教職員の世界で過ごせば過ごすほど感じることは、教育関係者は打ち向きな活動ばかりである。教育について真剣に考えるのであれば、もっと外に向けても働きかけていかないと。」
文責 長山
その1
昨日の群馬県議会行財政改革特別委員会にて。
自民の皆さんなどの賛成多数で「県の公務員賃金カットを国を見習って(人事委員会勧告以上に)実行すべし」という決議案が採択されました。
どうしましょう!!
その2
昨日、市教委と話し合い。皆さんの思いを届けてきました。
その3
「平成24年度公開シンポジウム「『学び続ける教師像』の実現にむけて-大学と教育委員会の実践-」
というのが12月15日(土)の午後群馬大学であるそうです。主催は国立大学法人群馬大学と群馬県教育委員会との連携に係る協議会(教育改革・群馬プロジェクト)
是非どうぞ。自分も行けるかなぁ。
文責 長山
本日は県の教育長・教育委員会、PTA、校長会、そして組合と教育に関わる四者の懇談会がありました。
「組合」というと、校長や教育委員会とバトルする団体、みたいなイメージ(既述ですがどっかのマニフェストでもとんちんかんなこと書かれております)ですが、こと「教育」部分ではこの四者の思いは同じ。「子どもたちのために」ですから(それでお金をもらっていますし)。
色々情報交換になりました。闘いは己を知り、相手を知ることから・・・あれ?
文責 長山
PS 県議会での義務教育費国庫負担1/2復元請願ではPTAさんにお世話になりました。全国的な動きに関してはこちら
昨日は県の青年部委員会
太田からも参加。高崎、安中、吾妻、前橋と各地から若い先生が集まって冬の沖縄の件、県内の若手先生や働く他の業種との交流集会の件、全国の先生方の交流集会の件、等々話し合いました。
で、後半は忘年会兼ねての呑みだったのですけどね(^_^;若さはほら・・・。
そして今日は邑楽でフラワーアレンジメント。
定員いっぱい集まりました。
生花でクリスマスリースづくりです。
さて、あすからウィークデー、先生突っ走る「師走」ですね。
文責 長山
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