分会激励会
本日ヨラッセにて分会激励会が行われました。
まぁ、暑気払いです(^_^;
木崎小と宝泉小の歓送迎会としても利用されていました。
うまい方法ですね。
その中でどなたかが言っていました。
「この中で一緒に勤めたことがあるのは○○さんだけ」
「それなのに、いろんな学校に知り合いができるんですね」
横のつながりができる、そんなのも組合の魅力なんですね。
文責 長山
本日ヨラッセにて分会激励会が行われました。
まぁ、暑気払いです(^_^;
木崎小と宝泉小の歓送迎会としても利用されていました。
うまい方法ですね。
その中でどなたかが言っていました。
「この中で一緒に勤めたことがあるのは○○さんだけ」
「それなのに、いろんな学校に知り合いができるんですね」
横のつながりができる、そんなのも組合の魅力なんですね。
文責 長山
遅刻してしまいました(^_^;
しかし、夏休みを前に盛りだくさんの内容ですね。時間オーバーでした。時間も大切だし、情報交換も大切。盛りだくさんのときはなかなか難しいですね。
HPのほうも一部更新しました。「第2回平和資料展」です。「おおた子ども教育文化研究所」から見てください。
で、盛りだくさんのうちからまずひとつ。
労働時間の短縮が行われるようです。ありがたいですね。
でもでもでも!!帰りの時間が15分短くなったとします。大丈夫ですか????
そんな交渉もこれから職場でするんですよ。それが「労働協約」というやつです。
大丈夫ですか?やはりここは組合にご相談を!
文責 長山
本日午後6時から太田市教職員組合の、6時半から群馬県教職員組合太田支部の定期総会が、太田市新道町の教育会館で行われました。
色々と教育を取り巻く環境は厳しさを増しています。我々教職員を取り巻く環境もしかりです。「善意」で片付けられ、労働者としての立場が脆弱であることに、我々自身ですら気づかない今日この頃です。ネットで簡単に色々な情報が引き出せるようになりましたが、我々教職員や労働活動に対する世間の目は、基本的に批判ばかりです。
そんな中でも、子どもたちに豊かな教育を保障し、我々自身の豊かな生活を確保しようと頑張っているのは、結局我々教職員自身です。今年のスローガンは「守ろう 教育と生活!」
みんなで手を取り協力し合い、教育公務員として 胸を張って頑張っていきましょう!!
今年の活動方針はこちら
文責 長山
県内の青年部層が集まっての交流集会が2月27日(金)に高崎ワシントンホテルを会場に行われました。
と言っても飲み会ですが・・・。やっぱり大事な"のみにけーしょん"。飲めない自分も参加しました。
ゲストは富岡参議院議員。
現役参議院議員さんと一緒に飲めるのはすごいですよね。
なんでも「太田総理秘書田中」(通称)にまたご出演なされるとか。月曜が収録で金曜放送だそうなので、3月6日の日テレ20:00、見逃せませんね。今日の飲み会での意見が映るか!?その内容は★※×○△。あぁ…言えません。
でも収録3時間、放送実質30分だそうで・・・。
肝心な「交流会」の部分ですが、高崎支部は若人の力、ありますね。ちなみに臨時職員部も近くで交流会を開いていました。
青年部は、交流、体験、経験。高崎支部みたいにどんどん仲間を増やしたいものですね。
文責 長山
今年は1月30日(金)~2月1日(日)まで山梨県石和温泉での開催です。自分は土日のみの参加でしたが、群馬からは吾妻支部と甘楽支部から2名、合計3名で参加です。ちなみに、前日まではやはり石和でたしか事務の関ブロだったような…?
「全国大会」ですので、北は北海道、南は沖縄、本当に色々な言語が入り交じる中での交流会です。
交流会とは言っても「分散会」なるものがあり、学習・研修のようなこともあります。
それにしても、"青年部"なわけですから、主になるのは20代の教職員。全国から160人も集まるわけで、
パワーがあります。元気をもらえます。それに、同世代の全国の教職員と出会い、ネットワークを広げるチャンスなわけで、なかなかこんな機会はありませんよね。
昼も夜も大盛り上がり。こんな機会を与えてもらえることに感謝。
そして、だからこそ、もっといろんな人に参加してもらいたいですね。
全国大会以外でも、関ブロや、広島や沖縄などもねらい目(^_^;)でしょうか?
文責:長山
本日1月28日、上毛会館にて県教組主催、新春の集いが行われました。
新年会、ですね。
上の写真:挨拶する県教組 真下委員長
しかし、そうそうたる顔ぶれです。県の教育長さんやら、小中学校PTA連合会長さんやら、参議院議員さんやら、県議会議員さんやら市町村の議員さんやら、業者の人やら。
下の写真:挨拶する教育長さん。
色々な人たちとの交流を深めたり、人脈をつくったり、ねぎらったり、ただ飲んだくれたり…(は、さすがに平日だけあってなかったですね)と有意義な集いだったと思います。
教育長さんはお話がうまいですね。まぁ、来賓挨拶ですからよいしょもあるでしょうが…。
「歳入が減るだろうが県へ人員増など、予算増額をお願いした。しかし、給与抑制も致し方ないところかも。まずは所属長級からになるだろうが…」なんて話しも。
新春から色々シビアです(^_^)
文責 長山
今まで毎年行ってきた「親子映画」の代替事業として、7月27日(日)から29日(火)の3日間、「平和資料展」を開催しました。駐車場が少ない太田まちかど美術館での開催でしたが、たくさんの来館者がありました。

いま日本では戦後63年を経過し、多くの「戦争知らない」時代になっています。ですから戦争の恐ろしさを『伝えていかなければ』なりません。この展示会では、戦争の恐ろしさを親子で見ていただき、そのあとで親子で平和の大切さを語り合って欲しいという趣旨で開催しました。今回は初回ということもあり、宣伝や開催の手順など全て予想がつかない中での企画で、実際に始まるまで心配でした。
まだまだ小さな行動ですが、これからも「平和の大切さ」を広めていく努力を続けていきます。私たちの活動にご理解ご協力をお願いします。
おおた子ども教育文化研究所
代表 鶴田 淳
11日は県の教育委員会に、来年度予算編成に対する要望を行ってきました。
予算に関するものだけでなく、教育行政全般や、特に大切なのが「現場の声」これを直接伝えられるすばらしいチャンスだと思いました。
「校長→市教委や教育事務所→県教委」という理論上の現場の声の伝達ではなく、直接、生の声です。県教委もこの会を大切にしてくれているそうで・・・。そうですよね、生の声ですから。
文責 長山
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